Archive for category 靴用品

ペネトレィトブラシ

ペネトレィトブラシ

ペネトレィトブラシ

ペネトレィトブラシは、クリームの塗布用ブラシです。
靴のお手入れの際に乳化性クリームを塗るのにはこれが最適です。クリームを適量取り、靴全体に均一に馴染ませ伸ばします。手も汚さずにスピーディに革靴全体に広げることのできる塗布用の小ブラシです。
■用途:革靴のクリーム塗布用
■毛の種類:化繊毛とピッグヘア(豚毛)の混合
■サイズ:直径約25mm 長さ約72mm 毛の長さ約20mm
■原産国:イタリア製

雨の日でも履ける牛革の靴!

色鮮やかな光沢に、しなやかな触りごこち。エナメル加工をほどこした皮革を使った「COCCO FIORE(コッコフィオーレ)日本製(牛革はイタリア製)】 」の靴は、汚れまたり、お水がついたら(雨の日に履いた後等)乾拭きをすればOKだそうです。 本革なのに雨の日に履ける靴なんてびっくりです。

コロンブス スエードブラシB

コロンブス スエードブラシBは、サイドにブラシがついており、前面にはゴムのクレープ上のブラシがついています。サイドのブラシは毛足の奥に入り込んだ泥や寝てしまった毛足を整えるのに最適な様、やや硬め。ゴムのブラシは、ゴムに汚れを吸着させることでしつこい汚れを落とします。

【使用方法】
1.サイドのブラシで毛並みを整えながら隙間のホコリを落としてください。
2.ゴムブラシで表面の汚れを落としてください。
【素材】
柄:ポリスチロール/樹脂
サイド:ポリプロピレン/樹脂
ゴムブラシ:スチロール・ブタジエンゴム

靴の手入れの基本「通気性」

靴で重要なことは通気性を保つことです。ピカピカに光っている靴ほど通気性が落ち、ムレの原因になります。必ず磨いて艶を出す、これが天然皮革の最低条件です。

雨の日でも履ける草履

つま先にツマカバーが付いた草履。雨の日に安心なウレタンソール仕様。「時雨履き(しぐればき)」雨の日でも履ける草履です。
草履は、素材が牛革仕立てでも合成皮革でも草履の裏側は革仕立てになっています。雨で濡れてしまって草履がだめにならないように、雨の日に履ける草履です。草履の台にウレタンソールの素材を使用しています。底もギザギザになっていてすべりにくい仕様。
●お手入れ方法●
汚れた箇所に皮革用クリームをつけ、やわらかい布でふき取ってください。ベンジン・シンナー等はさけてください。 直射日光は避け、風通しの良い所で陰干しして下さい。 ナフタリン及び樟脳等と一緒に保管しないでください。

お問合せ:西陣こもの屋
京都市上京区黒門通上長者町下ル
北小大門町557
TEL:075-415-0470
楽天:http://www.rakuten.ne.jp/gold/nisijin-komonoya/

靴の手入れの基本<通気性


テレビ会議システムの活用

インターネットを利用したテレビ会議システムの利用が注目されつつあります。テレビ会議システムは、さまざまな業種の企業に導入されていますが、靴のメンテナンス修理店舗に導入すれば、お客さまから靴の壊れ具合をWEBカメラで映して直接話しながら相談や見積が可能になるでしょう。靴のメンテナンス・手入れの指導や、各店舗同士での研修や、定例会議、セミナーなどにも利用されます。このテレビ会議システムを利用するには、帯域が重要視されるため、光回線などのプロバイダを利用するとより快適な利用が期待できます。特に靴の細部を映したい場合など、画質クオリティも求める場合は、回線も良いほうがいいです。九州のプロバイダでは、BBIQ(ビビック)が有名で、インターネット光回線を利用して、光電話も利用できます。

シューズストレッチャー

夕方になると靴がキツくなる。昔の靴が痛くて履けなくなった…そんな時お役に立つのがこのシューズストレッチャー。長さのみ、幅のみの調整はもちろん、4個のダボを使って部分的に痛いところだけを重点的に伸ばすこともできます。特にあたる部分を伸ばせるダボ4個付。痛いところにつけかえ可能です

珪藻土 ブーツ・リフレッシャー

空気をキモチよくする土、珪藻土(天然原料)が入っています。湿気とニオイに素早く効くW効果、日頃のブーツキーパーとしても使えます
珪藻土とは。。。太古の珪藻(プランクトン)が海底や湖底に堆津積し熱や圧力によって数百万年にかけて分解された土で、微細な空隙が多く、調湿性・ニオイの吸着・断熱性などに優れています。使用後はリサイクル炭と同じように花壇やプランター植物の土壌改良剤としても再使用(Reuse)できます。リサイクル炭とは。。。。ビール粕などの食品醗酵残渣(ざんさ)を高湿炭化させたリサイクル炭です。珪藻土と同じように調湿・脱臭効果に優れるばかりでなく、「消費削減(Reduse)、再使用(Reuse)、再資源(Recycle)」の3Rをキーワードにしたこれからの循環型原料としても注目されています。

ブーツキーパー

ブーツを保管したり脱いでおいておくときに汚れや型崩れを防ぐ為にブーツに入れておきます。
特にブーツは脱いでそのままにしておくと、いざ履こうとしたときに 汚れてしまっていたり型崩れしてしまっていたりというトラブルを招きます。ブーツの長さや種類素材によて いろいろな種類のブーツキーパーがあるので最適なものを選びましょう。